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4.6.20

勿忘草



人の命のはかなさ。
人の命の尊さ。


2年ぶりに、
久々に車窓から観た真夜中の大好きな瀬戸内海。

コロナウイルスに寄る緊急非常事態宣言解除後の、
先月下旬から、1週間弱のうちに、大阪〜高知を3往復。


その3往復目の、
皐月の終わりと、水無月の始まりに…以前より病いに伏していた義兄を送りました。






ピアノ初級者に有名な、ドイツロマン派のリヒナーの作品を、


ドイツバロックのフィッシャーのパッサカリアと共に、
チェンバロで同時収録していた事をとても不思議に想います。


勿忘草の花言葉は、「私を忘れないで」
英語での花言葉は、「memories(思い出)」


memories...
哀しみではなく、
義妹として凡そ40年分の、楽しかったことを想い出しています。

私が奏したい「勿忘草」は、
悲哀ではありません。


義父、義母を...順番に一緒に天に送って2年目。




感謝します。




25.9.17

懐の歌


天と地。野と山。
たくさんの秋。

          おかえりっ!

嬉しい姪の言葉から始まった、一泊二日の高知滞在。

先週、帰天してちょうど一年目の母と、三年目の父の合同慰霊祭終え、
先月召された義父関係の件で、連休に高知に行ってきました。




時々、老人ホームにステイする義母も訪問。

行った時、
ちょうどご尊老の皆さんが、外のベンチに集まって、
介護士さんのご指示の下、楽しくワイワイ交流中の最中。

楽しそうな義母を見て一安心。
直ぐに私たちに気づいてくれました。

ロビーに通されて、
早速、義母の得意なお話しが始まりました(笑)

親と子(良人)の、
穏やかで静かな阿吽の語らい。

私は遠い所から、それを見守る。こころに刻む。

貴重なとき。
これからは、それが私の役目です。

父母の時に、その時間を持たせてくれたように、私もそうしたいと思いました。

義父が眠る墓前で手を合わせ、祈り、周辺を見渡したら、秋のおとを観せてくれました。



四季を感じられるって、こころも弾みますね。


美味しいお酒(日本酒党です)も。です♪

帰路に観た瀬戸内海と夕焼け空。






高知。
更に、身近に。深みを増してきました。

13.8.17

ふるさと二つ





先日、
高知で何十年かぶりに、メダカを見ました。

急遽、早朝に高知入りして、義父に会い、しばらく沈黙の時をいただきました。
8月10日(木)のことです。

途中の高知高速道で、光のパイプオルガンを観ました。


翌11日は、
義父と最期のお別れ。

高知では、
よさこい祭り真っ最中。

愛媛の父と母は、
既に主の御許にいるけれど、

第2のふるさと高知も、
こころを満杯にしてくれる。

90年生かされた後の、寝顔の義父は、とても安らかでした。

30数年…
お世話になりました。
ありがとうございました。と、義父に。

静けさの中で想う。憶う。懐うことがたくさんあります。

ありがたい良人のふるさと。

先に、
愛媛の実家の父と母を、
主の御許に送ったその日から、
すっかり、泪もろくなった私ですが…

悲しみではなく感謝!

愛媛と高知。
瀬戸内海と太平洋。
静と動。

お話好きな義母がいます。
義兄夫婦がいてくれるけれど、今度は、良人へ…陰ながら私の番です。

高知からの帰路は、
懐かしい鏡川と、夕陽、瀬戸大橋を見ながら。









ふるさとは、
遠い子守歌が聴こえる場所。
幼ごころに戻る場所。
こころに温もりが宿る場所。

義父も、
私の父母の時と同様、
長いお休みが始まる前日に、天に召され、最期まで子供孝行をしてくれました。

ひと一人との別れ。
それでも、魂は確実に生きています。


   共に。一緒に。

   ずっと。ずっと。

6.11.16

亡き母への想いに



ゆるりと、押し入れの上の天袋を開けました。


衣類がたくさん詰まっていて...
亡き母のお気に入りだった、懐かしい淡いピンク色の着物(道中着)が、パッと目に留まって
手に取りました。



去った、文化の日の早朝に観た夢です。



今日、
母の五十日祭を終え、教会共同墓地にて納骨式を済ませてきました。

既に天に旅立っている父と一緒に。
安堵の気持ちでいっぱいです。

関西に来てくれた2年3ヶ月の間に、やさしい音、お母さんの音を言葉にして、
溢れるほどに遺してくれました。

高校から両親と離れて生活していましたから、
これからは、ずっと二人して、近くにいてくれると想うと、嬉しくて。嬉しくて。


自分らしい最後の孝行が終わりました。


悲哀(かなしみ)はありません。平安です。


帰路は、
美しい日の終わりを観ながら。




   いま、生かされています。
  
   感謝!

29.9.16

ふるさとエピローグ



for ever・・永遠から永遠の中で。



           生まれるに時あり。


     死ぬるに時あり。



父と母の「死」という問題に向き合い、見守り...
生かされていること。生きていくこと。を学んだ丸3年。


一泊二日で高知と、愛媛で大事な諸用を済ませてきました。


一度に幾つものことが重なった色取り月の9月・・その様に、神さまが導いてくださったのだと思います。


今、全国的に、空き家が増えているとニュースで見聞きします。

玄関ポーチでいつもいくと真っ先に出迎えてくれていた可愛い小便小僧...^^
昨日の愛媛では、お恵みのうちに、無事に実家をお譲り致しました。


今月に入って、一気にやってきたすべての出来事...
神さまによって、まるで亡き父と母が申し合わせたかのように進めてくれたのではと思っています。
言葉では言い表せない不思議さが一直線に繋がるのです。


それでも愛媛には、親族や友人がたくさんいるので、行く機会もあると思いますが、
今回の件で、ふるさとが遠くなっていく想いです。

これからは、良人の出身地がふるさとになるのでしょうか。。。


一気にやってきた終焉の9月。


不思議な9月。


そして始まりの9月。


   感謝。

   喜び。

   平安。

18.9.16

安らかなおと



無意識に溢れる泪で目が覚める。

止まるのを待って床をでる。

戸外を観たら、
昨日とは真逆。しっとりと大地が潤っている。




最期の花になりました。

父と母を看とる・・足掛け3年。


2年前、父を見送り、
一昨日の午後。母が天命を全うし、神の御許に召されました。
昨日、母が住まう老人ホームの地でお別れ会をし、納棺、出棺。そして火葬。
自宅に母と共に帰宅致しました。

父が主の御許に旅立って2年。
その2年間を、愛媛から関西にきてくれた母と共に喜びを分かち合いました。

出席者の方々と白百合、カーネーション...
最後に、紅一点!母が最も好きだった深紅の一輪の薔薇を母の胸元に献花。
やさしいおと。お母さんのおとを溢れるごとく伝授してくれました。

納棺前に、

昨年の老人ホームでのクリスマスコンサートで、演奏出来る状態になったスピネット…
先日、一段と鳴る様になったスピネットで録音、UPした私のフーガの技法。

私から母へ。
最期の音楽の贈りものとして、母の隣に寝そべって、並んで一緒にわたしの音を楽しみました。

昨日から連休。今年は短いけれどシルバーウイーク。
2年前の父はゴールデンウイーク初日。


父も、母も、最後の最期まで子供孝行してくれました。


父の看病の時と同様、
母との2年間も、たのしみと喜びに満たされ、それが何よりも勝っていた。


なみだよ。とまれ。


母と私の共演の2年。
笑って、咲って。喜んで。感謝して。



人の命は、神のもの。

安らかに憩わませ。

8.8.16

清らかな旋律とともに







昨日、
間もなくのお盆を迎えるにあたり、教会での合同慰霊祭に行って参りました。

いつ奏しても、
いつ聴いても、
讃美歌496番・うるわしの白百合の旋律は美しい。

お祈りのとき、亡き父のシャイな笑顔に会いました。

帰りに分けてくださったお花は、
ー昨日の良人のバースディにいただいた花(ユーカリ、かすみ草、トルコ桔梗)と一緒に。





帰宅して、
私が活けようとしていたら、イヤ、僕がやる!といって良人は譲ってくれませんでしたが。
一段と華やかさが増したように思います。


最期の数週間前…

白百合が大好きなんよ。
どんな場所に咲いていても、シャキッとしてるやろ?
その姿を見ると、気持ち良くて、こころと精神を正してくれるんよ。
と、教えてくれた亡き父。

2年前、その大好きだった白百合と、白いバラ、カーネーションで埋もれるように、
神の御許に送りました。

久しぶりに亡き父のこと、
想っています。

心をこめて。


3.5.16

ふるさとのおと


今、ゴールデンウィーク真っ只中。




去った4月29日に父の2回忌を向かえ、
半年ぶりに、実家屋内の風通しと庭掃除で愛媛に行ってきました。


到着するなり屋内の窓という窓を全開!


松山に滞在していた半年間・・大き目のガラス戸にしょうじのあるこのお部屋が大好きで、占領していた広めの和室に、心地よく陽が当っていて、


裏庭にいくと、
父が最も大事にしていた植物に赤い実?花が咲いていたのですよー!?
水遣りもずっとしていない中で驚きました。

それよりも何よりも一番不思議に想っているのは、
昨年、遺品整理したのに、何故かこの植木だけを残してくれていることにビックリしているわけです。




ついでに
いつもの裏庭スポットからも夕陽を観ることができました。




この後は、40数年ぶりに従兄弟に会い、

翌日は、中学卒業以来これまた43年ぶりに同級生と再会。
再会させてくれた幼馴染でジャーナリスト故・長井健司くんに感謝です。

また、チェンバロやシターのお話ができたことにも感謝。

従兄弟も、友人も本職以外に幅広く活動をしている行動派。
見習わなければと思います。



車での移動中によく見かける姿・・お遍路さんにも出会いました。




今回は、短いふるさと帰りでしたが、帰阪中には美しい、ダイナミック夕陽も観ることができました。

穏やかな瀬戸内海です。



         すべてにありがとう!

今度、皆に会うときは、
シターとスピネットを一緒に連れていくから、ぜひ聴いてね。


今、教えられ、
実際にみせられているのは、


 肉体はなくなっても、魂は生き続けている。ということ。

29.6.15

風鈴のおと~内子町足任せ


2ヶ月ぶりの愛媛け~んに行ってきました。

4月に遺品整理を済ませてからというもの、
少し安心してちょっとご無沙汰気味...

それではいかんがね、、、という事で、
庭周りの木々の剪定と、残した軽めの荷物から少しずつ引き上げです。

いつものように、
玄関入り口で、鮮やかな木々の実が、花が迎えてくれました。

一日目は従兄弟と合流して
大街道に繰り出して、美味しいお酒とシーフードの酒宴を楽しみ、

2日目は南予に足を伸ばし、
ノーベル文学賞を受賞された大江健三郎氏の出身地、内子町の町並み散策に。
商家が立ち並ぶ町並み保存地区です。







可愛いくて飾って置きたくなりますね。


中はヒンヤリ。今でも歌舞伎、文楽、狂言などが演じられています。






観光を楽しむシルバーの方たちが多く、歩く姿は急がず、騒がず、
ゆったりとした時間を過ごすことができます。


地元に住まう小学生たち、親子たち皆さんが、
すれ違うたびに、こんにちはー!って爽やかなご挨拶をしてくれました。


気持ちいいですね。うれしいですね。

またお散歩したくなりました。



内子町HP
http://www.town.uchiko.ehime.jp/

内子町公式観光サイト
http://www.we-love-uchiko.jp/



ところどころ、
微風に誘われて、軒先に吊られた風鈴の音が聴こえてきます。
レトロな栄華の時代に誘ってくれます。


暑い日には最高のBGM♪



自然も、空気も、人のこころも、音も...
ここでチェンバロやシターを奏でたら優しく調和するでしょうね。




自然は力。恵み。

強くて、素朴。

いい匂いがする。



写真アルバムをUpしました。こちらもご覧くださいね。
https://picasaweb.google.com/116322332626160745738/yzIBw

29.4.15

私の「昭和の日」



昨年はてんてこ舞いの黄金週間。


ゴールデンウィークが始まった昨年の今日「昭和の日」
亡き父の命日が私の「父の日」になりました。



天に召されていく穏やかで安堵した姿を、
一人、側で終始見守りながら幸せを感じた日です。



告別式を終え、送った父と私は少しの間実家に残り、
良人に迎えに来て貰い、一緒に自宅に戻ったのは5月5日「こどもの日」


まるで、
家族や親族が、平日より比較的動きやすく、絶対忘れない日を選んだかのような。。。
最期の最期まで、いかにもお洒落だった父らしい憎らしい演出(笑)
最期になってやっと「父」を知り、理解出来たのもこの日。



無理を言ってこちらに来てもらった母。


母の老人ホームを訪問する度、
他のご尊老の皆さまとの交流でその輪に入れてもらい、
人生の先輩ならではのお話を訊けるのも学びであり、楽しみでもあり。
握手する手は温もりでいっぱい。


亡き父の一件により、
様々な経験を通して、学ばされ、人生観が変わり、
徐々に自分のこころが軽くなっていくのを感じて、
新しい視点をも与えてくれました。
                       
                               
       
                       

                       The season of fresh green!




      いま聴こえているのは父の温かい笑い声(^_^)



   聖音です。





    
     同郷の正岡子規の俳句にメロディをつけた曲を見つけました。





27.4.15

昭和からの贈りもの



先日、実家で四葉のクローバーを見つけました。





屋内のお片づけ決行の週末で、
業者さんにご迷惑にならないように、庭の掃除をしている最中でした。









玄関入り口はいつものように鮮やかな花。





途中、第2弾!昭和の薫り満載のアルバムやスナップ写真が続々出現!
いったいどれだけあるのやら(汗)




今年になって特に、実家に行く度にいろいろ確認はしていたのですが、
中々、細部まで目が行き届かず、業者さんに託していました。



中身は
アナログ全盛の古き良き時代のモノクロ。



私の乳児の頃の沐浴姿や、動物園で父母に抱っこされている写真、
今では、長い音楽人生の幕開けになった最初のピアノの先生宅でのスナップ写真etc...


携帯で直ぐに撮れて保存するのもいいけれど、
昔のように、写真を現像してアルバムにしていくのも
残された者にとっては有難いものですね。




忘れかけていた情景...少しばかり昭和の温もりの中にいます。



        家族...



        いい言葉ですね。

5.4.15

亡き父を憶う




一年経つのは早いですね。


父が永い眠りについて一年。
今日、教会で亡き父の一回忌の慰霊祭を致しました。


思えば昨年の今頃・・4月に入ってから、毎週愛媛と大阪の往復。


一昨年の秋から父の看病のため実家に滞在。

家族や、仕事関係の皆様にはご迷惑をおかけし、申し訳ないと思いながらも、
父との最期の半年間を、今となってはかけがえのない想い出作りの日々を与えて下さいました。


梅が咲き、桜が花開き...


入院中に院内の散策コースを歩きながら、
その間、たくさん話をしました。

それは、
高校時代から離れて生活をしている私にとってはとても心地よくて嬉しいことでした。
貴重な時間でした。

松山滞在中、
皆さまから温かく、優しい、労わりのお言葉をかけて下さったり、メールもいただきました。


ありがとうございます。




大好きな花に囲まれて満面の笑みの父。
天国でゆっくり安らいでいる父。



穏やかに一年目を向かえ、
少しずつ落ち着いてきて動き始め、実家の片付けも始まりました。



病室で。散策で。家で。
父から話して、聞かされて、託されたその言葉通りに、不思議と事が運んでいるこの一年。



昨年の入院中に撮った親族と楽しそうに遊んでいる風景や、

父が旅立つ最期の週に、そのまま一人実家に残った時、
携帯ですが、数本のビデオを撮りました。


あの日から、今日まで見れずにいたすべての父の生前映像で、

一年を向かえ、ようやく父と再会することが出来そうな気がします。




      神のみふところに憩わまし。




      今、喜びと感謝で胸いっぱいです。

30.3.15

道後を歩く



実家に行った週末。


土曜日は終始疲れて早くもヘトヘト。
ご近所のスパ温泉で身体を癒し、た~っぷり寝て、翌朝ゆ~っくり起きました。




帰阪予定までにはまだ時間がある。。。


少し身体を休めに、遊びにいこ~っ!(笑)
それからまた持ち帰るものを点検しよう...



・・という事で、

行き先を何も考えず、辿りついたところは道後温泉。ここで良人と二人そろってココロヤスメ。





4重になるからくり時計。この時点ではマドンナさんがお目見え。





久しぶりに見た坊ちゃん列車が懐かしい~!







その駅前で人力車の車夫の方が撮って下さいました。ありがとうございます。




もう、高校時代にタイムトリップです^^



情緒たっぷりな風情と湯の薫り...
道路は変わったけれど、
人も、景色も、目に映るものすべて私の想いの中の、そのまま。



駐車場から空を見上げたら、ツバメが一羽。





もしかして、私と同じこと考えているのかなぁ~^^



春がきた




実家前の空き地で春を見つけました。




3月最終の週末を利用して実家に行ってきました。



残された者にとって、
やっとというのか、とうとうなのか...最終段階に。

父の旅立ちの後の本格的なお片づけ開始です。



愛媛は私のふるさと。
幼い頃の記憶が甦る場所。

瀬戸内海は私の子守唄。
行きの瀬戸大橋は眩しいくらいの好天気。




この日、美しい夕映えも観ました。
私の大好きな実家の裏庭スポットです。







実家での2度目の春...
父が植えた木々も、花も、青々と春の色に。



春は
喜びと寂しさの同居。




実家に行く度に、

ずっと庭先で、四葉のクローバー探しです(^_^)


23.1.15

子守唄の中から

今年初めての
約2ヶ月ぶりの愛媛に...


明日からまた当分の間、自宅と実家の往復再開します。




一昨年の秋から
いろいろな景色、風景を観てきました。

実家の裏庭から美しい天空を眺めるスポットもあります。














美しい季節の移り変わり、大好きな夕映え・・ここからいつまで観れるかなぁ~...



愛媛に行くと
今でも子守唄を聴かされているような...そんな気持ちになります。


まだ私が乳児の時、
上段に寝かされ、下段に肌着とオムツを準備していたという籐・ラタンの2段かごが今も健在!


自宅での母の仕事中、私のベッド代わりにしていたそうです^^



なぜかというと、
母は編み物の専門家で、学院の講師をしていて、
編み機やかぎ針を使って洋服を作ったり、コンクールに出品したり...でしたから、
お仕事をしている最中はその側で私の授乳が出来るようにとの想いから。



今、そのかごはお風呂場で使っているけれど(笑)



もう半世紀以上経っているのに丈夫ですね~。


      
現在もお片づけが続いている最中ですが、
目にするものは懐かしいものばかりで溢れていて、
どうしても中断しちゃうんですよねー(汗)


ついつい懐かしさのあまり見入ってしまって、座り込んでしまうのですが、、、


これじゃぁいつまで経っても片付きませんね。。。




折角なので、

愛媛で美味しいもの食べて、飲んで、


     せっせとお片づけに精を出して

     今回の用件をこなしてきま~すヾ(=^▽^=)ノ