29.10.14

私と娘のおと



昨日の仕事前に
バロックヴァイオリンの娘と合わせをしました。


イタリアものを数曲...
いつもいきなりですから、互いにこの日も初見です。


初見視奏は新鮮。
音としての意味はもちろんのこと、同時に運動としての意味もありますものね。


まずは、
渡された譜面全体の情報を瞬時に視て音を紡ぐ。



大阪は
去った月曜日に、早々と木枯らし1号が吹いて戸外は寒くなりました。


寒くても、
バロックな音がお部屋を暖かくしてくれたのも確かです。




こころもホットに。



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